日々の事、興味のある事、見た事、聞いた事、やった事をだらだらと書きます
by kky2009
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大阪春の陣②

仕事も終えて後は帰るだけなのですが、仕事先の担当の方から『どうです、新幹線に乗る前のちょっとした時間で軽く行きませんか?』とうれしいお誘い!それではと言うことで、梅田駅ガード下の串揚げ店に行くことになりました。聞くところによると、最近大阪でも梅田界隈で串揚げスタンドバーが増えてきているとのこと。普通串揚げと言うと通天閣周辺が串揚げのメッカだったらしいのですが、観光地化してしまい、あまり魅力がなくなったということです。案内してもらったお店は『松葉総本店』です。
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串揚げ100円~高くても150円、キャベツは食べ放題です。
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カウンターの前にキャベツが盛ってあって、その後ろに、付けソース(さらっとしたソース、2度付け禁止)串揚げがどちゃっと並べてある。カウンターの後ろには、大阪のおばちゃんがエリアごとに見張っていて、『じゃがいも揚がったよ』とか『なに揚げる?』とか大阪弁で聞いてくる。
『おばちゃん、ウインナー無い?』って聞いて、目の前に無ければ、他のエリアへ捜索に出かけ、再度揚げ直して持ってきてくれる。串の長さで値段がわかる様になっている。
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お店の外にこんな写真が飾ってありました。とりあえず写真を撮って跡で調べたら、大阪毎日放送の番組で、『水野真紀のMaki's魔法のレストラン』に紹介されたということらしいです。関東ではやってませんよね、『出没!アド街ック天国』が関西で放映していないのと一緒です。
20:00の新幹線に乗る予定で、場所は大阪駅(梅田駅)のガード下。JRでは新大阪までは一駅。7:45まで飲んで食べて、即行で移動し新大阪に着いたのは、7:50過ぎ十分間に合いました。
でもホンとは泊まってゆっくりしたかった、残念。また今度、プライベートで行きたいな。

以上
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by kky2009 | 2010-03-20 15:57 | 飲み

大阪春の陣①

大阪出張が突然決まりました。
と言う事で何も準備をしてなかった、残念。昼から仕事と言う事で、腹ごしらえは”なんばこめじるし”内にある塩ラーメンの専門店「龍旗信」でとる事にしました。お店の入り口です。
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主なメニュー
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頼むのは当然ベー^シックな塩ラーメン”龍旗信ラーメン ¥700”。
でもちょっと物足りないので、何かライスとのセットで・・・・ありました。”すじまよ丼”とのセットで¥1,000というのがあるではあーりませんか!
お店はカウンターのみで、10-12席ぐらいでしょうか。堺ラーメンと書いてありますが、事前情報は何もナッシング。とりあえずでてきたラーメンを堪能します。
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透き通ったスープをまずはズズッとすすります。あれ、いつもの塩ラーメンとまったく違う。関東では塩というと大概鶏がらベースのあっさり塩味がメインだと思います(塩とんこつといのもあります)が、これは方向性がちがう。うーん、ナンだろう?魚貝系の旨みを感じるので、干した貝柱や煮干などがメインなのか?
疑問は残りつつ、麺に進みます。麺は、太くなく、細くなく中位の太さで、色もやや黄色がかったストレート麺。こしはしっかりあるのでするっと食べやすい。
トッピングは、チャーシューに千切りねぎと青菜の様なモノ(後で調べたら白髭ねぎ、豆苗)、のりが一枚。
ここで、改めて店内をぐるっと見渡して、情報をさぐります。横の壁に、お台場のラーメンPARKのポスターがどどーんと貼ってあります。どうやら出展したようです。(ぐぐったら第2弾に出展していた)
その下に、龍旗信ラーメンについての解説が、載っていました。ようやく疑問がとける、「ムール貝からとった濃厚な塩ダレを、・・・・・・」一瞬目が点になってしまいました。
実は何を隠そう隠しませんが、過去ムール貝では大変な目にあっているのです。どうやら、ムール貝との相性が最悪で、食べるとほぼ100%あたります。また、そのあたり方といったらもう想像を絶するあたり方で、上と下が同時にやってくる最悪な状況です。もうこの時点で、ラーメンの評価がどうのこうのという状況ではなくなってしまいました。
気を取り直して、「スジマヨ丼」にとりかかります。
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やわらかく煮込んだ牛筋肉に、ピリ辛の豆板醤を絡めて、マヨネーズをかけるというどんぶりです。
これは絶品、しかも量が多いので食べ応え満点!昼から満足しました。
多分このラーメンを食べる事は無いと思いますが、新しいラーメンへのチャレンジはすばらしいと思います。
東京にも進出した「神座(かむくら)ラーメン」といい、関西はラーメンにおいてもチャレンジ精神が生きていると感じられます。食は関西なのかな・・・がんばれ関東!


ちなみに、この情報を知ってから、スープは飲まず、でもラーメンは完食しました。その夜いつ来るか、びくびくしていましたが、なんとも無かったようでほっとしています。スープ程度では大丈夫のようです。ほっ!

つづく
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by kky2009 | 2010-03-20 09:46 | ラーメン

ワインな休日 ~10年春 その③

続いては赤です。
シャトー・ランシュ・バージュ【2005】 飲み頃予想:2010~2015年
セパージュ カベルネ・ソーヴィニヨン:73%、メルロー:15%、カベルネ・フラン:10%、プティ・ヴェルド:2%
ランシュ・バージュは、ジロンドの主要な河口で美しい低地に位置する土地で、その名前はバージュの古い小さな集落の名に由来しているとの事。メドックの格付けは5級。
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2005年のボルドーはグレートイヤーで、どのワインも出来が良いとの事。
黒スグリや赤い果実の香りと花の香りがあり、口当たりはカベルネが高い割にはソフト。
ちなみに参考価格は¥15,000ぐらい(実勢はもうちょっと高いみたい)

年代を遡っていきます。
シャトー・ポンテ・カネ【2000】飲み頃予想:2010~2030年以降
セパージュ カベルネ・ソーヴィニヨン:60%、メルロー:33%、カベルネ・フラン:5%、プティ・ヴェルド:2%
18世紀の初め、当時メドックの知事だったジャン・フランソワ・ド・ポンテは、ポイヤックに複数のブドウ畑を所有していた。数年後、後継者により「カネ」と呼ばれる隣接する地区の土地が買い足され、メドックでは最も広いブドウ畑の一つとなる。その際に、ポンテ家の名がシャトー名に加えられ、現在のシャトー・ポンテ・カネとなった。メドックの格付けは5級。
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少しエンジがかった紫色で、鉱物、土、むしろの様な香りとチョコレートにニュアンスを感じます。
口に含んだ最初の印象は、タンニンと酸のバランスが非常に良く、アルコール度も高め。

そして本日のメインと言うべきワインは、シャトー・タルボ【1995】。
セパージュ カベルネ・ソーヴィニヨン:66%、メルロー:26%、プティ・ヴェルド:5% カベルネ・フラン:3%
イギリス統治時代、サンジュリアン村のこの一帯は「タルボ将軍」が治めていた。彼は、シェイクスピアの「ヘンリー4世」にも登場する、イギリス人にとって英雄とも言える人物だが、100年戦争の末期に、ここから程近いカスティヨンの地で戦死してしまった。シャトー名は彼の名前に由来している。メドックの格付けは4級。
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ポンテ・カネよりもエンジ色で、ジャムの香り、カボスなど果物香を強く感じます。
口に含んだ最初の印象は、とにかく旨い!
参考価格:1995ねんは 既に完売とか、2005年は¥12,000ぐらいだそうです。

3種類を並べて見ました。左から2005年、2000年、1995年と年代ごとに色の違いが良くわかります。
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ごちそうさまでした。
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いや自宅ではとてもとてもこんな高価なワインをのむことなど無いので、非常によいセミナーでした。
最後に瓶です。
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また機会があったら、絶対に参加します。とまっすぐ家に帰れば良いのに、締めたのは「じぇんとるまん」でした。
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これもまた、ありですね!

でわ
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by kky2009 | 2010-03-14 11:09 | ワイン

ワインな休日 ~10年春 その②

ティスティング開始です。まず、最初の一杯目は白です。
「クラレンドル バイ・シャトー・オーブリオン 2006」です。ソーヴィニヨン・ブランとセミヨンのセパージュ。
名前からわかるように、あの特級格付第一級=シャトー・オーブリオンのドメーヌ・クラレンス・ディロン、
この所有者であるルクセンブルグ大公国ロベール皇太子が1935年にシャトー・オー=ブリオンの所有者となったクラレンス・ディロン氏に敬意を払って作った、ワインで「クラレンドル」と名づけたと言う事です。
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やや薄く透明感のある黄色、レモンの香り、口に含むと爽やかで少し酸味のあるとても美味しい白です。
AOCボルドーで¥2,500だそうです。

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by kky2009 | 2010-03-12 00:36 | ワイン

ワインな休日 ~10年春 その①

なかなか濃い一日です。ラーメンで腹ごしらえをした後は、京急百貨店恒例の「世界のワインフェア」に参画(試飲)です。フランスから始めて、ドイツ、南アフリカ、チリなどへ回りました。
そして、とうとうメインのイベントが始まります。
「テーマ:フランス・ボルドーオールドヴィンテージワインの楽しみ方」
講師はこの方、横浜ロイヤルパークホテルシェフソムリエ/(財)日本ソムリエ協会関東支部長 岩瀬 信一氏です。
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雰囲気のある方ですよね、日本のソムリエを切り開いてきた、パイオニアです。
ワインのセミナーだからと言って、ワインの話ばかりではありません。まずは、いかにしてソムリエを志したか、30年も前の話だそうです。結構長い話で、面白いのですが、ワインはどうなった?って感じのトークショー!
だんだん飲んだワインの自慢へと発展してします。

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by kky2009 | 2010-03-11 00:00 | ワイン

川崎ラーメン

南武線「分倍河原」を後にして、次なるセミナーまでの時間に少し腹ごしらえ!
JR川崎駅の駅ビル”川崎BE”の地下一階にある
「ラーメンシンフォニー」 - 全国にあるラーメン屋の支店が集まった飲食店街
(5店舗:くにがみ屋、なんつッ亭、らぁめん大山、塩らー麺 本丸亭、七重の味の店 めじろ) の中の”なんつっ亭”のラーメンを食べる事にしました。
お店の前には少しながらも行列が・・・・期待が高まります。
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なんつー看板と店構え!このヘタウマイラストの親父が創業者の古谷一郎さん?
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食べ方の指南が、これまたヘタウマのイラストでテーブルの上に!
じゃーん、でてきましたラーメン!うわー黒!(さっき黒を飲んだばかり)
黒マー油というのがたっぷりと入っているのね!香ばしい香り。
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それでは、ずずっと頂きます。とんこつ系の白濁スープ+黒マー油で、こってりと思いきや、以外とあっさりしているのが不思議。さらに、麺(太麺と細麺が選択できる、今回は太麺を選択)には腰があって、九州系とも違った感じです。ちなみに私は九州系の細麺はあまり好きではありません。太麺でちぢれているのが一番好き!
チャーシューがちょっと塩辛過ぎ、白米には合いそうだが、このスープには、うーんって感じでした。
と言う事で、私的に点数をつけると”85”点といったところです。

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by kky2009 | 2010-03-10 00:35 | ラーメン

ビールな休日④

2杯目は黒ビールです。プレミアムモルツ<黒>、いや飲んだ事無いな。
これまた楽しみ!
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ツアコンのおねーさんに注いでもらって、大満足!
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じゃーーーーん!これまた旨そうに注げてます。ビールと泡との比率は、7:3!
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早速いただきます。ごくごく、くーーーーーーーーーーーーーうまい!
今までにこんな黒飲んだ事が無い!正直こんなすっきりとした黒ビールは初めてです。
普通、黒ビールはもっと重くて、どっしりとしたのど越しなのに・・・
さて、次は缶ビールをうまく飲む方法!旨いビールを家庭でも簡単に出来る!ポイントはグラスへの注ぎ方!
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おおっと、ここで今まで注ぎ専門だったおねーさんが主役に登場!!!
いとも簡単に注いじゃいます。高さと注ぎ方、最初のあわの出し方がめちゃうまい!
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思わず、ごちそうさまでした!
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これにて90分の講座が終了しました。いやいや楽しかった。グラス3杯でも結構酔うんですね。
バスにて分倍河原に引き上げ!しかーし、今日はまだまだイベントが一杯!
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気を取り直して、次へ!

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by kky2009 | 2010-03-09 00:18 | ビール

ビールな休日③

さあ待ちに待った試飲、いやもとい、本日はティスティングです。
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ガイドのおねーさんと注ぐ専のおねーさん(注、後ですばらしいパフォーマンスを演じてくれます)
に注いでもらっちゃいます。
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プレミアムモルツ・・・・・かんどーです。今日はただ飲むだけではなく、おつまみと合わせて飲もう!という主旨です。つまりはマリアージュですね。おつまみがあるとお酒も進む。
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一杯目、かんぱーい!ごくごくっ、くーーーーーーたまりません。
あれ、ホップの香りが鼻から抜けました、とてもよい香りです。こんな経験今まで無かった。
2杯目に行く前に、小休止!

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by kky2009 | 2010-03-08 22:54 | ビール

ビールな休日②

この武蔵野工場は、昭和38年(1963年)に醸造を開始したサントリー最初のビール工場だそうです。
ビール工場を造る際の一番大切な条件とは、なんといっても良い天然水がある事だそうです。まあビールは水分が90%ですから、当たり前と言えば当たり前!
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地下からくみ上げているとの事です。
そして原材料の大麦、厳選した二条大麦を使用している。(食べさせてもらいました、香ばしくって旨かったス)
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更に、香りの元になるホップ。プレミアムモルツはアロマホップとファインアロマホップの2つを使用しているそうです。初めて乾燥したホップの香りを体感しましたが、ビールの匂いを濃縮したような結構のツンとくる香りです。
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麦芽をすり潰し、水にとかして麦汁にして、ホップを入れてろ過、酵母により発酵してビールへ
そのなかでプレミアムモルツのこだわりとは、
①ダブルデコクション製法
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②アロマリッチホッピング製法
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だそうです。さすがプレミアム!結構こだわりますね!
工場の設備は近代的でオートメーション化されている様なのに、いやだからこそ、細かい温度管理が可能になったのかもしれません。したがって、昔は造れなかったビールなのかも知れません。

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by kky2009 | 2010-03-07 22:14

ビールな休日①

武蔵野にビール工場あり!ということで、工場見学ではなくビール講座を受講しに”分倍河原”へ足をすすめました。駅をおりて、ロータリーの一角に人が集まっているところがありました。その先頭に、有ったのは・・・・・そう、サントリーの武蔵野工場行きのバス停です。
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しばし待っていると、水色のバスがやってきた。
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そして、受講した講座は、その名も
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「ザ・プレミアムモルツ講座」!!いやーとても楽しみに待っていました。
ビール工場の見学は昨年のアサビ神奈川工場に続く見学ですが、プレミアムビールとあっては楽しみもプレミアムですね。これが受講プレート。
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講座が開かれる会場です、なんかわくわくしてきますね。
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机の上に置かれた資料
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この講座は、プレミアムモルツに絞り込んだ講義で、
  ①プレミアムモルツが出来るまで
  ②プレミアムモルツが出来るところ(工場見学+ミニブルワリー見学)
  ③ティスティング(試飲会)
の3部構成で、通常の工場見学が60分なのに対し、1.5倍の90分の講義です。
さあ、講義が始まります・・・・・・・。

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by kky2009 | 2010-03-07 21:30 | ビール